昨晩は、子どもと一緒に寝ちゃいました・・・
一昨日の晩は、ジョニーデップ主演のDVD「リバティーン」見ていまして・・・
ちょっくら、感想などを・・・
脚本の冒頭3行を読んで、出演を決めたというジョニーデップが、
中世ヨーロッパに実在した放蕩の詩人ジョン・ウィルモットにふんした話なんですが、
この頃のヨーロッパ特有の暗さと、混沌とした感じが漂うお話でした。
主人公のロチェスター伯爵(詩人ジョン・ウィルモット)は、国王からも、その才能をかわれてはいるものの
酒、女にひたり、かなり破天荒な生き方をしています。
国王に依頼をうけた芝居の脚本にも、過激な性描写による政府批判をしたことから、
国王の怒りを買うことになり表舞台から姿を消し、
最後には、病に侵され33才で、この世を去ってしまうのですが、
映画の前半で、エロカッコいい伯爵ぶりを発揮していたジョニデプが、
後半には、同じ人物か?
と思わせる変貌を遂げ、その熱演ぶりは、あっぱれ!
魂がのりうつっているじゃないか?と思わせるほどの気迫漂う演技に
ジョニーデップの凄さを感じました。
ストーリー自体は暗いし、理解しにくいところもあり
主人公が悲惨な姿を見るのが、辛くなる程なんだけど、
ジョニデプの演技に魅せられて、終いまで観てしまった・・・といったところでしょうか?
そういう映画もあるんですね〜
私にとって、もしかして「クロサギ」もこの部類に入るのかも・・・
続いて、表紙のぴーちゃんが、こちらをじッと見つめているもので(蹴り)
買ってしまったmyojoの感想ですが・・・
愛するオマエにへ〜んしんっ!
というわけで、
「まっすーになりきる山下智久」というタイトルに、笑ってしまったが・・・
まっすーの超太いズボンをはいたぴーちゃんの立ち姿を見てみたかったよ!
シゲがぴーちゃんになりきるのは・・・
ははっ・・・キビシイようですが

あの例のお裸の撮影の時にも、シゲとメールしていたということで・・・
あれが、完全にお仕事だったということを、再確認!←って、当たり前
変身解除後のぴーちゃんのブラぺ報告では・・・
仁くんちが、最高のなごみスポットで、冷蔵庫も勝手にあける仲♪
言い換えると、「そうそう、勝手に冷蔵庫は、開けないよ。」というこなわけで・・
ダンナや息子の友達に、勝手に冷蔵庫を開けらるのが、嫌な私にとっては、
ぴーちゃんの良識をわきまえている行動にホッとしたりして・・・
(まぁ、冷蔵庫を整理してないから、困るって、いう理由なんだけど・・・汗)
で、ぴーちゃん、その赤パンツは、何枚お持ちで???
「プロ大SP」も、もうすぐなんですね〜
お友達に番宣CM見せてもらいまして♪
ありがとうございます!
ケンゾーが起こした「アロハなミラクル」を期待しているわけではありませんが・・・

美しいぴーちゃんと、最高だった夕焼けを、ひたすら楽しみにしております

斗真くんのページには、2002年の北海道取材のぴーちゃんの笑顔も、写っていましたね♪
明日は、雨ですか?
とにかく、早く花粉におさまって欲しいと思う、今日この頃です・・・泣
あ〜、ここまで書くのに、何時間かかっているんだか・・・汗